天の声 12

1.人は「耐える」事を学び、
  「耐えた」あとの「喜び」も学ぶ。
2.お主によって「神々」が広がる。
  有難きこと。
3.人は「それ」を受け取り、「その道」とする。
4.よらずんば、人を救う者 数あれど
  無駄な救いが多すぎる。
  わきまえて進む事。
  「本物の世」のために。

  ※11月26日の有難いお言葉♪